さてさて、またまた前回からお時間いただいての更新、まことに申し訳ないとしか言いようが無い始末ですみません。
車屋さんのかきいれ時なこの3月の決算期、車が売れるシーズンゆえ登録台数多いものだから車検がてんやわんやでこの時期忙しくなければ車屋さんとして終わってるという・・・
そんなわけで仕事帰ってきてからと言うものの気力尽きて居りまして、プラモ買いにいくどころの話でもなく、ビーマックスの92レビンもう出てたのね・・・どうせまた延期がかかるとばっかり思っていたのに(←マテや)
それ以外にも家の用事なんかもありましてサボってプラモ作ってたんじゃないの?と言われそうですが毎日1/1いじってばかりで1/24まで手が回りませんから・・・本業なんで。
まあ、それだけでなく間抜けなことに当日撮影した画像の入ったSDカードを何処にやったんだかわからなくなるというバカッぷり。
カメラから抜き取ってカードリーダーにさしておいたはずがここしばらくの忙しさでどこに置いたのかわからなくなったという・・・しかもPCに取り込むのも忘れると言うオマケ付き!!
それの捜索に時間がかかっていたのも有りようやく見つかりました。
とまあそんな言い訳はこのくらいにして、引き続き、私がお世話になっている方と私がお世話になっているさるSNSでのカーモデルコミュニティの展示をお送りいたします。
また、注意事項として、
このレポートに掲載されている作品に関する著作権は
当ブログ管理人である私Taku個人ではなく、それぞれの製作者、及び所属サークルの方々に帰属しています。
そのため、当管理人はもとより製作者の方々の許可なく他のサイト、並びに雑誌媒体などへの無断転載は、いかなる理由があろうと禁止とさせて頂きます。
また、掲載の要望にもお答えできませんのでご了承願います。
但し、掲載されました作品の製作者本人、及び所属するサークルの関係者間
(その場合は当事者同士話し合いの上で行ってください。)のサイトでの使用はその限りではありません。
当管理人への連絡の有無も問いませんがご一報いただけると幸いです。
(加工前の画像を提供させて頂く、と言うこともできるかとおもいますので)
また、今回からの追記事項として製作者様がウェブサイトやブログを運営されていて管理人が存じていてリンクフリーの場合、紹介の意味合いを兼ねてリンクさせていただきますが、リンクされることに関して不都合がある場合すぐに対応させて頂くと共にご紹介の製作者様がサイトやブログをお持ちでこちらのレポートに記載が無い場合、メールでのご連絡やコメント欄に書き込みして頂けましたら追記と言う形ではありますがご紹介いたします。
そして製作者様のお名前に付きましては判る範囲でハンドルネームを優先いたしますが、全ての方がサイトやブログをなされていたりしているわけではなく、実名の方もいらっしゃいます。その方々に関しましては実名で創作活動をなされていらっしゃいますプロモデルフィニッシャーの方を除き、個人情報保護の観点から苗字のみ、もしくはイニシャルでの掲載(過去にサイトやブログを行っておりました方など)とさせて頂きます。
それと共に製作者名の確認の出来なかった作品もございますのでこれは私の作品だとコメント欄などにご一報いただけましたら訂正、追記させて頂きます。
また、掲載にあたり許可を得ていない作品もございます。
基本的に入場無料のイベントでのリポートであり、オープンに開かれた場での展示、という趣旨を考えての掲載ではありますが、もし掲載されることに不都合がございましたら、ならびに掲載内容にミスなどがございましたら早急に対処させていただきますので、コメント欄、もしくはメールでご一報願えれば、と思います。
メールにつきましては
こちらまでどうぞ。(クリックするとメールフォームが現れます)
製作いたしました方々の誠意を踏みにじるような真似をする方は当店(当サイト)に来る方にいないと信じております。
まずは私がいつもお世話になっております『モデル・カーズ』編集長、鵜飼さんの作品から♪
現在マイクロエース(旧アリイ製作所)から販売されている古の名メーカーLSのセリカクーペ2000GT。
先月のNo250『リベンジモデリング』掲載の為に製作されたとのことでホイールアーチ位置変更など地味に大幅な改修を行っているのですがその改造を気づかせない佇まいと仕上がりのクリーンさ、いつもながらお見事です。
鵜飼さんの初代とのそろい踏み、黄色いダルマこそハセガワのですがその手前側にあるのはロングセラーなアオシマ。
このツートンカラーにピンと来た方はオッサン・・・ではなくてベテランモデラーかと。
このキットのデビューとなる『ザ・チューニングカー』シリーズのパッケージの再現、来月4月4日発売の『モデルカーズ・チューニング その四』に掲載予定と伺っていました。
私も今回もネタ・・・もとい駄作出させていただいておりますのでぜひご覧くださいませ♪
この本についての説明になりますがフェイスブックのカーモデルコミュニティ
『Creativity -MODEL CAR BUILDERS SOCIETY-』
こちらに参加されております方々による読者参加型、いわゆる読者投稿ムック・・・でいいのかな?(←マテや)
テーマを決めて製作した作品を持ち寄るオフ会&撮影会『Build off』に参加したクルー(コミュニティ参加メンバーをこう表されています)の作品が掲載されています。
もちろん活動はそれだけではなく、と言うかそれは活動の一つ、コミュの目的はクルー同士、すなわち参加カーモデラー同士の交流と情報交換、それはフェイスブックのページ上というオンラインだけでなく、こうした展示会などへの参加によってまだ見ぬ同好の士との出会いや交流を果たすオフラインでの繋がりも重視されていて今回のこの集いでも卓をお借りしてメンバーの方々が参加されております。
ただ、参加者数が多かった事もあってメンバー全員がこの卓に並んでいるというわけでなく一般参加の形で参加されている方もいくつか見受けられましたこともご報告いたします。
そのため今レポートではこのクリエイティビティテーブルに掲載されている作品をご紹介いたします。
出来れば皆さんの作品を掲載、と言いたい所なんですが撮った画像が使えないものばかりなのでいくつか数点のみとなりますことご了承願います。
また、製作者名に付きましてもフェイスブックでは実名での参加がシステム上義務つけられていますがそれ以外のオンライン上での実名掲載に抵抗ある方やサイトやブログあるいは他のSNSでハンドルネームで活動されている方がいるかもしれません。
作品から実名を辿られる不具合やそれによっておこる不都合などを考慮し、こちらでは画像のみの掲載とさせていただきます。
その為製作者名につきましては割愛させていただきますことをご了承願います。
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