忍者ブログ
カーモデル&ケンメリサイト『NostalgicMemory』管理人Takuがあることないこと書き散らす隔離部屋(←マテや) ・・・こんなボケまくりなブログです
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6
さて、諸々おまとめで恐縮ですが、まず、モデルカーズ最新号にてまたまた当方の駄作出させて頂きました♪



今回はチューニングカー大全と言う事で念願のケンメリ、それも定番のGT-R仕様にするのではなくあえてのGT、しかもキットのベースにGT-Rという実車と真逆なパターン♪


当時実在した車両をモチーフにと選んだ題材は昭和52年公開の映画『白熱ーデットヒート』に登場した敵役にして通り魔的に走り屋や暴走族を蹴散らしていく謎の車『ファントム』の愛車、ゴールドメタリックのハードトップ2000GTになります。
映画自体は知る人ぞ知る・・・というか知っている人いるんだろうか(←マテや)
残念ながらヒットしたとは言えず映像化もしばらくなかった事からカルトムービー化してましたが近年DVD化され、それにちなんでモーターマガジン社刊行の『GT roman STRADALE』にて田中光二氏による原作小説が連載されていましたのでそちらでご存知の方もおいでかと。
そんな映画登場仕様として製作、といっても今回は大掛かりな改造はせず、フロントフェンダーからドアにかけてのプレスラインの再現と室内のシート形状を実車の雰囲気に近づけるべく加工したことが主だった所で、今回アオシマ様のご協力で新規GTグリルのご提供を頂いて使用させていただきました♪
明日札幌ファクトリーで開催されるHME-北海道モデラーズエキシビジョン、クリエイティビティチーム北海道ブースに出展いたしますのでお近くの方はぜひご覧下さいませ。

という事であす札幌ファクトリーホールにて開催のHME-北海道モデラーズエキシビジョン、今回は前述のクリエイティビティもさることながら私個人としてはサッポロモデルカーオフミーティング様に便乗での出展になりますのでお近くの方はお誘いあわせでぜひご来場頂ければ、と思います♪
PR
さて、毎度更新おざなりで甚だ恐縮ではございますが・・・


モデルカーズ最新号にて懐かしの名作1/25『ダットサン620』をベースに1/24『ダットサンピックアップ1500デラックス』を製作、掲載されました♪

今回は久しぶりのトラック特集と言う事で、前回は童友社のサニークーペベースにサニトラ作って掲載されこんなん作るやつはそうは居るまいなどと思ったらそれからまさかのハセガワから最新キット化という想像の斜め上な展開に唖然としたのも懐かしく、その流れから行けばダットラにつながるのはまあ基本だよなぁ・・・(←どこが?!)

しかも・・・シングルピックからダブルピックにした上に北米仕様から国内仕様、スケールも1/25から1/24とサイズアップと言う地味に言わなければ気づかない改造と言う・・・

さらに・・・

バックドア可動式にしただけに飽き足らず・・・


エンジンまでつけちゃいました♪

いや、ベースキットもエンジン付いてましたから。

ただし北米仕様はL型4気筒で国内仕様はJ型といわれる商用車用ユニットだったんで作り変えになりましたけど・・・。

という訳で、この馬鹿が普通に作るわけも無く、と言うか既に普通に作ってましたし、モデルカーズ誌上にて既にダットサン620のこのキット自体編集長の鵜飼さんが素晴らしい作品作られているわけですし、と言うかこの作品を見たからこそこれに繋がった次第でして・・・。

どういうことかというと作品を見てキットの存在を知ったものの、既に金型が改修されてノーマルに作れなくなり(最近モンスタートラックと言う名称で出たハイリフトなトラックに変わったため)キットが廃盤で入手困難・・・。
ヤフオクじゃ1万超えはするんじゃそりゃ無理だ、というか買ったところでもったいなくて組めません。

そんなある日、matsuさんと電話会談と言う名の無駄話、もとい駄弁り会で今海外でキット手配してもらってるとのことでモノグラムの3rdトランザムの初期型キット探してるんですけどそちらの方でみつからないですかねぇ?

なんて話したらアメリカのe-Bayの所見て見たけど無かったけど、チェックしてると幸せになれるかも知れませんよとアドレス教えてもらったら全種類各8ドルほどで出品有り、ダメもとでお願いしたらほぼあっさり落札、送料折半と言う事で数多い方がお得になります、見たいな話しになり調子に乗ったこのアホはあれよこれよとお願いした中でこの620の2台分ジャンク発見、それを落としてもらったら・・・40ドル即決完品出てくると言うタイミングが悪いんだかいいんだかわからない有様にこれもお願いすることに。

そんな経緯はこちらを参照して頂くとして
http://niceboke.blog.shinobi.jp/Entry/44/

記事書いた当時はあえて名前を出さなかったんですが(下手に名前出して他の方々もmatsuさんにお願い、なんてことになったら負担を強いる事になりかねないという懸念があった為)あの時のmatsuさんをして心配されるほどのバカ買いっぷり・・・。

当時1ドル80円だったからできた次第ですが、流石に今はもう無理ですし、と言うか無理させすぎたのではといまだに申し訳ない限りです。

matsuさん、その節は本当にありがとうございました。

という事で国内相場1万超えのを3200円、送料別で手に入れた完品をストレートに製作すると共にジャンク品の1台を形だししたものの、そこでずっと頓挫していたのでこの際だからと、形にした次第。

なのでボディの加工自体の画像はほとんど無く(実はPC故障のHDDクラッシュでデータの大半ロスとしてた為も有り)ざっくりしすぎな製作過程になったのが心残りですが、私のよりまわりの方々作業のほうがそれぞれ凄まじすぎて恐れ入った次第、ぜひご覧くださいませ。


ジャンク品の残り一台、残りのもう1台(赤メタの物)どんな仕様で作りましょうかねぇ~。


さて、ここしばらくと言うもの、サイトはおろかブログでさえ放置民な有様で恐縮ですが、何とか生きてます。

明日札幌でカーモデルのオフ会が行われますのでそのご紹介をば♪

私がお世話になっております「札幌モデルカーOFFミーティング」の年一回の集まりが明日6月25日(日)午後6時から9時までの間、手稲区民センター2F 第3会議室にて行われます。

基本オフ会ですのでカーモデルに興味がおありでしたら誰でも参加は自由です。
(もちろん手ぶらで見学も歓迎なんですけど作品や組立ての有無に関わらずキットなんかもお持ち頂ければ楽しめるかと)


昨年は春先から車の調子が悪く故障続きで挙句に前日にオルタネーターが充電サボってるという(チャージランプが点灯せずなれどヘッドライトがやたら暗くてよく調べたら発電不足、原因はメイン電源のヒュージブルリンクが断線していたと言うオチ)
気づかずに行ったら間違いなく道中で遭難していたであろうアクシデントに見舞われまして・・・。

車は完調に戻りましたので大丈夫・・なはずです、多分。

なのでわたしゃ2年ぶりの参加になります。

札幌近郊にお住まいで興味がありましたらぜひ来て頂ければと思います
さて、これが最後だコンチクショウ(←ダマレや)
などと書こうものならスローペースも大概にせぇよと各方面からつっこまれても返す言葉もございませんこの横浜レポ、最後となりますこちらでは私が琴線に触れました作品を掲載いたします。

・・・あまり画像取れなかった上にブレるはボケるは天然なのは昔からだわ(←やかましい!!)
あまり使える画像が無いのも事実でして・・・

作品カードが無いのもあればフレームアウトしてたりで作者名がわからないのばかりですので恐縮ですが画像の掲載のみとさせてくださいませ。

ですのでこれは私の作品だとメールやコメント欄などにご一報いただけましたら追記させて頂きます。そしてご紹介の製作者様がサイトやブログをお持ちでこちらのレポートで紹介して欲しい場合、追記と言う形ではありますがご紹介いたします。

また、基本的に掲載にあたり許可を得ておりませんが、基本的に入場無料のイベントでのリポートであり、オープンに開かれた場での展示、という趣旨を考えての掲載ではありますが、掲載されることに不都合がございましたら、早急に対応させて頂きますのでコメント欄、もしくはメールでご一報願えれば、と思います。

メールにつきましてはこちらまでどうぞ。(クリックするとメールフォームが現れます)


注意事項として、
このレポートに掲載されている作品に関する著作権は
当ブログ管理人である私Taku個人ではなく、それぞれの製作者、及び所属サークルの方々に帰属しています。

そのため、当管理人はもとより製作者の方々の許可なく他のサイト、並びに雑誌媒体などへの無断転載は、いかなる理由があろうと禁止とさせて頂きます。

また、掲載の要望にもお答えできませんのでご了承願います。
但し、掲載されました作品の製作者本人、及び所属するサークルの関係者間
(その場合は当事者同士話し合いの上で行ってください。)のサイトでの使用はその限りではありません。

当管理人への連絡の有無も問いませんがご一報いただけると幸いです。
(加工前の画像を提供させて頂く、と言うこともできるかとおもいますので)



製作いたしました方々の誠意を踏みにじるような真似をする方は当店(当サイト)に来る方にいないと信じております。

さて、終盤となりますこの横浜レポ、なんだかんだで2ヶ月以上経っているだけに新鮮味もヘッタクレもない状況ではなはだ申し訳ございません。

とはいえ仕事しなけりゃ趣味どころの話じゃござんせん。

中にはまめに更新しないで根性なし~だなどと陰口叩いてるのもいるかもしれませんが、こちとら仕事で根性使い果たしてんだ、あんたみたいに暇じゃねわボケ!!

と言ってやりたいくらいですわ。

実際これ終わらせない事には肝心の製作のほうにも入れませんし・・・。

え?モデルカーズの作例やってないのって?
今時点では入ってないですよ。・・・これからやるかもしれませんけれどそれについては機会を改めて♪

そんな2ヶ月もプラモに手をかければい状態で頭おかしくなってんじゃないの?と言われかねない文面なので仕事も落ち着いた今時点でさっさと行きます。

・・・文面おかしいのこそ今に始まったこっちゃ無いんですが(←マテや)

今回は私がオンラインオフライン構わず』面識あったりつながりあったりなかったり(←どっちだよ!!)する方々をご紹介いたします。

また、注意事項として、

このレポートに掲載されている作品に関する著作権は
当ブログ管理人である私Taku個人ではなく、それぞれの製作者、及び所属サークルの方々に帰属しています。

そのため、当管理人はもとより製作者の方々の許可なく他のサイト、並びに雑誌媒体などへの無断転載は、いかなる理由があろうと禁止とさせて頂きます。

また、掲載の要望にもお答えできませんのでご了承願います。
但し、掲載されました作品の製作者本人、及び所属するサークルの関係者間
(その場合は当事者同士話し合いの上で行ってください。)のサイトでの使用はその限りではありません。

当管理人への連絡の有無も問いませんがご一報いただけると幸いです。
(加工前の画像を提供させて頂く、と言うこともできるかとおもいますので)

また、今回からの追記事項として製作者様がウェブサイトやブログを運営されていて管理人が存じていてリンクフリーの場合、紹介の意味合いを兼ねてリンクさせていただきますが、リンクされることに関して不都合がある場合すぐに対応させて頂くと共にご紹介の製作者様がサイトやブログをお持ちでこちらのレポートに記載が無い場合、メールでのご連絡やコメント欄に書き込みして頂けましたら追記と言う形ではありますがご紹介いたします。

そして製作者様のお名前に付きましては判る範囲でハンドルネームを優先いたしますが、全ての方がサイトやブログをなされていたりしているわけではなく、実名の方もいらっしゃいます。その方々に関しましては実名で創作活動をなされていらっしゃいますプロモデルフィニッシャーの方を除き、個人情報保護の観点から苗字のみ、もしくはイニシャルでの掲載(過去にサイトやブログを行っておりました方など)とさせて頂きます。

それと共に製作者名の確認の出来なかった作品もございますのでこれは私の作品だとコメント欄などにご一報いただけましたら訂正、追記させて頂きます。

また、掲載にあたり許可を得ていない作品もございます。

基本的に入場無料のイベントでのリポートであり、オープンに開かれた場での展示、という趣旨を考えての掲載ではありますが、もし掲載されることに不都合がございましたら、ならびに掲載内容にミスなどがございましたら早急に対処させていただきますので、コメント欄、もしくはメールでご一報願えれば、と思います。
メールにつきましてはこちらまでどうぞ。(クリックするとメールフォームが現れます)

製作いたしました方々の誠意を踏みにじるような真似をする方は当店(当サイト)に来る方にいないと信じております。

次のページ >>
カレンダー
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
フリーエリア
最新CM
[07/29 Taku(店主、つまり管理人)]
[07/21 遠神十三]
[04/22 Taku(店主、つまり管理人)]
[04/20 遠神十三]
[04/12 Taku(店主、つまり管理人)]
最新TB
プロフィール
HN:
Taku
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
車のプラモ作りとケンメリ4発の趣味に明け暮れるいい年のオッサン。
バーコード
ブログ内検索
P R
アクセス解析
忍者ブログ [PR]