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カーモデル&ケンメリサイト『NostalgicMemory』管理人Takuがあることないこと書き散らす隔離部屋(←マテや) ・・・こんなボケまくりなブログです
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またまた懲りずに連日投稿・・・するつもりで文章書いたら日付変わった・・・(←マテや)

ええ加減にサイトの方どうにかせぇと怒られかねませんけどお付き合いのほどを・・・
 
さて、昨日買って来ましたモデルカーズ200号♪
 
小学生のころ、たまたま買い物帰りの書店コーナーで立ち読みした第2号をみて衝撃を受け、その時は買うことが出来ず(まあ小学生ですから)買える段階になったときには既に売り切れ・・・・。
ただ、そのすぐあとでカーマガジン(当時はスクランブル・カーマガジン)の増刊ということとバックナンバーを在庫している書店の存在を知って幸いなことに親父が東京出張行くということで探してきてもらい、買ってきてもらってからずっと読んでいました。
 
まあ、季節風事件の件で頭に来て買うのをやめたんですけども(今でも引きずってんのよ、これでも)おなじように思っていたのは私だけでなかったようで、そんな状況を憂いていた敬愛するsakachew御大からレオーネで参加しませんかというお誘いがありまして、一度だけ参加させていただいたこともあり、薄給の身ゆえこれはという内容の時には何とか買うようにしてきた訳で何はともあれ
 
おめでとうございます。
 
そいで、その200号を買ってきて読んで最初に思ったことは・・・。
 
すっかり忘れてたぁぁぁぁ~(←開口一番それかい!!)
 
どういうことかというと、名作、思い入れのあるキットのアンケートを募集していまして、そちらに応募するのをど忘れしていたと言う、そういう間抜け極まる毎度私らしいおバカな展開。
 
いや、だってねぇ・・・
 
仕事はいそがしいしパソコンぶっ壊れちゃって直さなアカンし展示会用の製作でてんやわんやでのんびり本読んでる余裕なんてありませんって。
 
あ、誤解無いように言いますがあくまでも一読者としての応募で、ですから。
 
確かにレオーネ出しましたけどあれ一回だけでしたしそれで専属モデラーだなんて舐めたこといえるわきゃありませんって。
 
いちおうその辺はっきりさせて置かないといらん誤解招きかねませんし、自分の身の程は十分わきまえてますねん。
 
で、まあそれはそれでもよかったんですけどもツイッター上にてsakachewさんとの会話上で・・・
 
『あぁ、TAKUさんの名調子コメントも拝読したかったなぁ・・・w☆』
 
そういわれました日にゃあせっかくですねん。
『まい・ふぇいばりっときっと』何ぞだらだら書きましょう♪

で、実の所アンケートではいくつまでなのかと言う事を全く知らないというバカっぷり・・・
いやだからじっくり読むどころか買いに行く余裕無いですって。
 
そういうことで思い付く範囲でだらだら書きます。
 
まず最初はアンケート10位になりましたるsakachew御大が製作担当されましたマルイ1/24のスカイラインGT-R”ハコスカ”
この形式のモデルのベンチマークと言っていいほどのボディ形状の忠実さ(後のフジミや田宮に勝るとも劣らない)と内装のリアリティ。それでいてモーターライズを可能としたレイアウトながら作りやすさと強度を考えた上でシャーシの再現性を犠牲にしない絶妙な設計。
 
このキットには縁が深くて小学1年のころかなぁ・・・親戚集まっての旅行の最中の土産屋で買ってもらったものでハの字シャコタンになる前のキット。
画像のパッケージは近年偶然見つけた初期のものなのでたぶん同じかと・・・。
買ってもらったのは同じシルバーでしたけど赤のパッケージも並んでいてカラーバリエーションがあるんだと妙なところで感心したもんです。
その後、よろしくメカドック(漫画版)のシリーズで再登場したときにも買ってもらいましたし、90年代初頭に再販されたとき、何台も買った物です。
(ひとつの店で買占めでなく模型店に寄って在ったら買っていた)
で、このキットを元にリアフェンダーをノーマル状態に加工してGTを作り、それだけに飽き足らずショートのGLまで造ってしまう相変わらずお約束な展開。
これでも10年も前に形にはしたけども内装とか細かいところなんかは出来てなお部分も多く納得できるところに言っていないのでサイトに上げてないんですけども・・・。
 
次にご紹介は同じく同列10位にランクインのアポロ模型/日東化学1//24の三菱ギャランGTO-MR
 
設計された時代(70年代初頭ということを最近知り更に驚愕!!)を感じさせない忠実なプロポーションときちんと再現されたインテリア(当時は上げ底一体式が主流)としながらもモーターライズとするための機構を破綻無く収めたレイアウトという時代を超越した先進的な設計。
特に一番秀逸と感じるところはタイヤ/ホイール。
複雑な形状を忠実に再現したホイールはもちろんのこと、13インチの正確にスケールダウンしたタイヤは走行主体な当時の風潮のワイドタイヤとは一線を画するリアリティで当時のバイアスタイヤの形状を的確に再現されています。
・・・ただ、アポロモデル時代のタイヤにのみサイズ表記がモールドされててそちらは RADIAL 165SR13とラジアルタイヤとして再現、ですけども。
 
これもまた小学生の頃から縁があってそのときで2台(まあ子供の頃ですから残っているわけも無く)、近年になってから2台作りまして画像のもののほかにもう1台、そちらは1700XIIに作っていますけど。
金型の消息が判らないゆえに再販が絶望的なのが実に惜しまれます。
で、画像のものは第17回東京モーターショーに出展され、ごく初期にのみ設定されたマナスルグリーンをイメージして塗ったんですけど実際の色よりも色が濃いというか暗いというか・・・
しかも専用ストライプ、この色だけはダークグリーンだと言うことを知らず、黒のデカールを切り出したんですけども見てのとおりグダグダです。
何だってこの色にしたかと言うとこの色の車両を昔よく見たから。
(ただ聞くところによるとその車、全塗装されてこの色にされたとの事で元は別の色だったそうですけど)
 
そして次にご紹介は田宮1/24の2代目フェアレディ280Z Tバールーフ。
アンケートでは改修前の標準ルーフ/初期型ですがこちらはあくまで私の思い入れなので改修後のTバールーフ/中期型♪
それまでレースカーやカウンタックだけで面白みの無いメーカー、ってこれはあくまでも私個人の視点ですので・・・って今も変わりないですけど(←マテや)の田宮の凄さを見せ付けられたキット。
レリーフ状で簡素な作りやすいだけでなくリアリティあふれるエンジンルームやバンパーに見られるメッキパーツの効果的なパーツ割りの絶妙さで初心者だった子供の頃の自分でもストレスなく作れ、無塗装でもそこそこ見れる状態に出来た(テールランプ用のデカールまでついていた)優れたキット。
何度か再販されましたがまた再販して欲しいロングセラー。
実際、もうこの型のZはこれ以外考えられないベストキット。
画像のものは奥のブルーマンハッタンツートンが90年代初頭に再販された時に組んだものでこちらは基本ストレート。
手前のブラックのは数年前に再販された『プラスワンボディ』のものを改造して標準ルーフ化、サイドモールとバンパーのオーバーライダー除去、そしてエンブレム部のデカールによる新造によって初期型2000Z-Tに改造したもの。
『特捜最前線』に一度だけ登場した撮影車両であり当時の日産の広報車(マスコミ向け貸し出し車両)の車両をモチーフとしたもので近年ノーマルルーフのジャンク品を手に入れたのでそちらのホイールを使用しています。
 
今度はランクに入っていない中から一品。
田宮のBMW M635 CSi
世界一美しいクーペと言わしめた流麗なフォルムを的確に再現したボディ形状もさることながらディスプレイに特化した再現性の高いメカニズムを作りやすいパーツ構成で表現した設計の巧みさがすごい。
これも小学生の頃に作ったもので、あそこまでリアリティに富んだ内容なのに作りにくいと全く感じなかったところが田宮の真骨頂。
グループAモデルとのバリエーション展開ながらそちらとは見事に分けたパーツ構成で無駄のないところも好印象、なんですけどせっかくだからそちらのパーツを共通化して通常モデルの635CSiもリリースして欲しかったところ。(実はその方法で以前作ったことがあります。ただ出来が悪かったのもありレストアするかはたまた新しく作るべきかで悩んでますけど)
ただ、グループAバージョンばかり再販されるのでそろそろM635も再販してもらいたいところです。
フジミのエンスーシリーズとも競合していますけどボディフォルムと作りやすさでこちらに軍配を上げたいです。
画像のものは近年作ったものでこれもストレートに製作。
このブルーのカラーは自分のイメージ優先で作ったので実車に設定ある色では多分ないと思いますけども。
 
こちらもランクに入っていませんが
ハセガワ1/24ポルシェ944ターボ
ポルシェファナティック的には亜流な944ターボをあえて選択しただけでもう拍手ものですが(これでも当時世界一のハンドリング性能を持つと言われ世界各国のスポーツカーが参考にしたといわれるほどの車)田宮に匹敵する作りやすさとリアリティ、そしてカーペット素材のペーパー(しかも裁断済み)をラゲッジスペース貼り付けるという新しい試みなど、勿論ボディも繊細な中に抑揚あふれる形状を的確に再現し飛行機のジャンルのトップに上り詰めた技術力の高さをうかがわせ実質新規参入に近いカーモデルのジャンルに殴りこみをかけたハセガワの心意気がひしひしと伝わる一品。
968の登場に伴いキットも改修され廃盤になった・・・かと思いきや、ドイツレベルに近年OEMで供給されたというのに驚くと共に実際入手した968と見比べてもボディは別物、一部ランナーは差し替えだったようで、是非とも再販して欲しい1台。
これもキット登場と共に喜んで作っただけでなく最近でも2台作ってしかも今も別な仕様として2台製作しておりまだ手に入るならいくらでも欲しいくらいお気に入りな一品♪
 
画像なそんな最近(昨年HMEのポルシェ際用に)製作したもので奥のブルーがキットストレートの'85ターボで手前は限定生産された'88ターボS。サンルーフのモールドを生めてホイールをフジミの964カレラ2/4用を加工、シートの柄とリアエンブレムをデカールで自作しております。
 
これもまたランク外、という以前に意外に思われそうですけど
モノグラム1/24ポンティアック ファイアーバード・トランザム
アメリカ国内基準の1/25ではなくあえて国際基準の1/24を選択したこの年代のモノグラムは、こと作りやすさという点ではトップクラスにあったと思います。車種によっては似ていないと言う意見もありますけどこの3rdファイアーバードにおいては実車の持つシャープな雰囲気を的確に表していますし年度ごとの小変更にも的確に対応している所が良心的な反面、それ以前の年代のが入手困難になるという欠点がありますが(現在入手可能な'91フォーミュラーはどうも・・・)。
 
あくまでも私的なチョイスで当ブログをご覧であれば春先に纏め買いしたということをご存知と思いますけど、それだけ気に入っている一品です。
これも最初に手に入れたのが'87のGTAでそのすぐ後に出た'88の20thアニバーサリーも手に入れ早速作りましたよ。
まあ出来は知れたものでして、今現在製作中のも含めてレストアしていますけど、もうこの車種はここまで買いあさったんですから年度ごとに作って並べたいですねぇ♪
 
画像はそんな2台。
手前のブラックが'82の極初期型で奥のブラウンツートーンが'85。
本当ならもう少し完成台数稼ぎたかったところです。
 
モノグラム(ハセガワブランドでも販売)ロータスエスプリターボUSモデル
ハセガワがOME供給を受けて販売していたため割と入手がしやすかったこのキット、今まで持っていたカーモデルの常識を見事にぶち壊してくれました。通常シャーシ板とボディに分かれるんですがこのキットはそこから更にパワートレーンのコンポーネンツが独立して実車と全く同じ構成。
その為リアサスペンション各部の強度が足りないきらいがありいざボディを乗せ接地させたらリア側がバラけて後ろだけシャコタンになって壊れると言う・・・
また、開閉式のテールゲートのヒンジも細くてよく折りました・・・。
その為何度も再チャレンジし(実は仕様変更する改造していたのもあり)都合4~5台は買いましたか。(しかもその後改修されたスポーツ300も2つ購入、今だ未完)
SKILL LEVEL3は伊達じゃなかった。
 
画像はそんな昔作って何とか形に出来たもの。
ブルーの方がキットストレートの'87~'89のUSターボモデル。エンジン補記類の形状からインジェクション仕様のターボHCPIと思われます。
で白の方がそれを改造して当時のトップグレードだった'90~'92のターボSE(途中でウイングの大きい所謂ハイウイング仕様が出たので便宜上ローウイングとも言われる)、とするためボディ下端のエアロパーツを改造、また日本国内仕様をイメージしたため右ハンドルに変更しています。(ホントはリアガーニッシュのナンバーポケットもEU仕様の横長タイプですが日本のナンバーということで、というかそこまで改造できなかった)
 
ドイツレベル BMW Z1
実車のメカニズムの再現度だけでなく各部をフル稼働(しかも格納式の左右ドアまで!!)させるという高度なギミックと作りやすさに配慮するというこの相反するポイントを的確にしながら纏め上げた技術力の高さに驚愕したキット。
とにかく凄い!!
以前製作し、近年修復したものをHMEに持って行ったんですけど今とてもお見せできるような代物ではないので申し訳ないですけれど画像はなしでひとつ・・・
(実はキットとしても持っているんですけれどどこ行っちゃったんだか・・・)
 
ここからは趣向を変えてシリーズとしてご紹介♪
というわけで・・・
フジミ500円カー&スーパーメカニック10・・・の一部車種
はい、80年代のフジミのキットには正直良い思い出がないという方も結構いるかと思います。
まあ、私もそんな一人なんですけれども
だからといって全部が全部だめってワケではなく中には素晴らしいものだってあるわけなんですよ、これが。
 
という事でご紹介するのは画像の3台。
手前からスプリンタートレノ、サバンナRX-7、日産ガゼールHB。
後他にもカローラレビンやシルビアHB、日産バイオレットHB/オースターマルチクーペも入りますけど所謂インチアップシリーズになる前のこの一連のキット、ボディの形状がすこぶるいい上にスーパーメカニック10シリーズになると実車の純正アルミやエンブレムやオプションステッカーを忠実に再現してるんで(その代わりシャーシと内装はすさまじくおざなりですが)隠れた名品だと思います。
こう言う出来が良いのに限ってなぜか全く再販しないんですよねぇ・・・。
その代わりぜんぜん似ても似つかないニューマンスカイラインなんか何度も再販して店の不良在庫と化してるし・・・
 
そしてもうひとつが・・・
マルイの800円シャコタンシリーズ(ハの字シャコタンで走る!!ペッタンコツッパリマシーン)
この一連の800円の族車シリーズはもう私が言うまでもないでしょうけど名品ぞろい♪
パッケージが族車ながらもちゃんとノーマルにも組める上に内装もしっかりしているし(一部車種では純正ステアリングがないのもありますけど)ボディの形状がすこぶるよいので純正ホイールを見つけてつければ素晴らしい完成品になるだけに再販が全くないのが悲しい限り・・・
おかげで中古市場ではやたらと高いし・・・。
 
手前からローレルSGX(ただし後期SGX-Eとして製作)、セリカLB、コスモAP、ブルーバードターボ、そしてハコスカなんですけど他にはジャパンターボとセリカXXがありますが・・・。

いや、あるにはあるんですよ。(画像はジャパンターボ)
というか作ってるんですが・・・
 
いや~貴重な品という事でどうせやるんだったら自分にとって究極な1台を作ってみたくって♪
だってセリカLBだってフル開閉かましたワケだしXXだって・・・
 
こんな有様ですから♪(←マテや)
いや、ほんとに出来るんかと怒られそう・・・
勿論完成させるために少しづつやっていますので。
 
そして忘れちゃならないのが・・・
アオシマ1/24スカイラインHT 2000GT-X
もう画像も含めて説明不要で問答無用で一番作ったのはこのキット。
ただ、ロングセラーではあるんですけども今の技術で決定版を出して欲しいと思っているのは私だけではないかと。
GT-Rは出さんでも良いから後期形は出してくれと。
 
てなワケでじっくり考えたら多分他にも出てはくるとも思いますけれど思い付く限りではこんなところですかねえ・・・
そうそう今回のアンケート結果、『死ぬまでに作りたい車プラモ』ってなってましたけど、そう考えると今まで作っていなかったキットから選ぶってことになるん出ないかと、というわけで自分にとってひとつだけ選べといわれたら・・・
 
 
バンダイ/20スカイライン2000GTX-ES
はい、これに尽きますねぇ。
このキット、もともと実車デビューからすぐに出たそうでその時は初期、というか前期型だったんですがマイナーチェンジで後期型に改修され、そこの時点でエンジンフル再現で足回りが代キャストの完全フルディテールだったんですけど、ラリーバージョンの追加時にモーターライズ用に簡略化されたバージョンのシャーシになって最終ロットではモーターライズのみ、当時はこのバージョンしか作ったことがなく、ディスプレイ仕様が在るなんて知りませんでした。
それで探してみたんですけれどはっきり言って高価すぎて手が出ない。
そんな時、当店特約代理店(すなわち相互リンク先)http://www.geocities.jp/nikaus_garakutabox/『二カウさんのガラクタBOX』管理人の二カウさんが偶然リサイクルショップで見つけたのでどうですか?
とメールがあり抑えてもらったら実は探していたディスプレイバージョンだったという・・・。
こちらの手持ちのレアなキットと交換で譲っていただきました。
これも気になるところが結構多いのでそういった部分をじっくり改修しながら作りたいですねぇ・・・。
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ご紹介有難う御座います
ご無沙汰しております。スバル特集の際はお世話になりました。

200号ご紹介頂き有難う御座います。いやー、投票して頂ければよかったのに!

やはり世代がかぶるせいか(私のほうが少し歳下でしたか)、マルイのハコスカ、タミヤのS130Z、バンダイのケンメリなど、私もほぼ同様の記憶を持っております(私も当時、バンダイ製ケンメリは上げ底エンジンの方しか知りませんでした。実はsakachewさんから購入して現在大事に眺め中です)。

それにしても、マルイ改のGLとGT(GT-Xでしょうか)、素晴らしいですね! 誌面でご紹介したいくらい。マルイのハコスカ、基本骨格ではフジミに譲るが面の張り具合に漂う緊張感では一番、と個人的には評価しております。

色々語り始めると長くなってしまいますので、この辺に留めておきます。いずれどこかでお会いできれば幸いですね。

例の事件については、少なからぬ皆さんの心にとげを残してしまったようで、「買わなくなった」と言われても仕方のないところですね……。私も立場上あの当時は公言しなかったこともありますが、件の人物のおかげで半分ウツ病のような状態(あくまで「ような」ですが)になってしまったことがありました(例の事件とは関係ないことですが、まあ内部でも色々あったのです)。

これからも機会がありましたら立ち読み程度でも見てやってください。宜しくお願い致します。
石ノ森 2012/12/03(Mon)20:49:15 編集
見ていただいてたのにビックリです♪
閲覧してる人そんなにいないだろうと思っていたら案外見てくれている方が結構いるみたいで何気にビックリです。

今週も今週で仕事でばたついて肩が上がらず・・・
せっかく一昨日にコメントいただいていたのに遅くなってしまいすみません。

改めまして『石の森』さま
レオーネの件で協力させていただき、また今年もメールのやり取りさせていただいて居りましたが、改めてお久しぶりでございます、と共にこの偏狭の地にわざわざお越しいただいて感謝と共に恐縮です。

いや、有難うございますと言われましても~
ご紹介にかこつけて毎度書きたいことを書いてるだけだったりなんでむしろ怒られやしないか内心ひやひやしてました(←マテや)

私もほぼ同様の記憶を持っております>
そうですねぇ、私たちの年代だとある意味鉄板というか定番な品ばかりでしたしねぇ♪

それにしても、バンダイのGTX-ES、sakachewさんから譲っていただけたなんてうらやましい限り。

私も作るつもりでいるんですけども、なんと言うかやるからには徹底的に気になるところを弄りたい反面、それ相応の覚悟を持たないと・・・で、今に至るんですけども。

マルイのハコスカ2台(ちなみに長い方は素のGTです)、お褒め頂き有難うございます。
ただ、作った当時はろくに資料無い状態で思い付きだった部分も多く、いまだに資料や情報見つかると地道にあれこれ弄ってるもので・・・
というか、こんなん誌面に出した日には販売部数落ちません?

例の事件については厳密に言えば、というか冷静に考えればそちらとは関係の無い(それを行動で示したわけですし)と判ってはいたのですけども、やはりひとつが問題起すと全体のイメージまで波及しますしある意味ではそちらも被害者とも言えると思っていましたらなんだか実際に被害をこうむっていたみたいで・・・ご愁傷様です。

実際、Web上でこそ皆さん良識をわきまえて何も書きませんでしたけどオフラインでは例の人物、悪い評判ばかりで良い話を全く聞きませんでしたからねぇ。

静岡でニアミスしてるかもしれませんが面識無いゆえ、どんな人物かは知りませんけど実際あっていたらどうなってたでしょうねぇ~

今だから言えることなんですけど、全く買わなくなったわけではなく、プラモデルの記事が少なくなったと感じて特にミニカーがメインの号は買わなかったのと(見ると欲しくなって真面目な話し破綻しかねん・・・)
その件が起こる少し前に車買っちゃって収入厳しい状況だったのも在って懐寒かったというもあってでしたので・・・。

今は落ち着きましたんでこれはと言う内容であれば買うようにしています。

こちらこそ、有難うございます。

メアドも記載していただき有難うございます。
PCのHDD壊れてデータが消失してメールアドレスまでわからなくなったので助かりました。

またのご来訪、心よりお待ちしております。
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