カーモデル&ケンメリサイト『NostalgicMemory』管理人Takuがあることないこと書き散らす隔離部屋(←マテや)
・・・こんなボケまくりなブログです
さて・・・
いつまでもウダウダだらだらしてる場合じゃなく、ええかげんに手ぇうごかさなあきまへんがな、ということで、茶ぁ啜りながらどうしたものかと考えて・・・
何かお手軽に出来そうなネタが無いかと。
そんなわけで今回はすぐに出来そうなことを一つ♪
いつまでもウダウダだらだらしてる場合じゃなく、ええかげんに手ぇうごかさなあきまへんがな、ということで、茶ぁ啜りながらどうしたものかと考えて・・・
何かお手軽に出来そうなネタが無いかと。
そんなわけで今回はすぐに出来そうなことを一つ♪
前回の横浜珍道中にて『DESKTOP-GARAGE』様より入手いたしましたるドイツレベルの7thスカイライン。
そのときはフェンダーどーしよーかなー、と棒読み状態でしたけど、実はすでに方法は考えて降りました。
結果としては後期のフェンダーを移植、但し、複製で行うことにします。
どうやって?
複製ったってそう簡単にいくのかって?
できない事は言いませんって。
というわけで、せっかく茶ぁ入れるのにお湯を沸かしましたからそれを使わない手はないということで・・・。
最近良く見かけるお湯で軟らかくなるプラスチック粘土、『型想い』とか『おゆまる』とかありますが今回はブンカ社の『かたとりまる』を用いまして、後期ボディのフェンダーに押し付けてフェンダーの型を取ります。
このときフェンダーアーチ部分だけをとるのではなくフェンダー全体を角に回り込ませるのがポイントになります。
そうして取れたのがこちら。
それをアーチ部の切りかかれた前期ボディにあてがいます。
大きく回りこむ形にとったのは基本形状に差が無いので位置合わせが容易になることとしっかり押さえられる為でもあります。
そうしてあてがった裏側、切りかかれた部分に充填するようにタミヤの光硬化パテを盛り付けLEDライトを照射します。このとき一気に厚みをつけるのではなく少しづつ持って硬化させていったほうが上手くいくかと。
このとき表側からも照射して両側から硬化させます。
そうして硬化したのを確認し必要な厚さになるまで盛り付けましたら型を外し整形いたします。
同じように後ろ側も行ったんですが・・・。
ズレた・・・orz
ドアオープニングラインの縦方向、アーチ上端部がボディ側から画像で右にずれているのがお判りかと。
・・・やっぱりまだボケてるみたい。
幸い硬化直後なのですぐに剥がすことができましたが、位置あわせは慎重にやらないと駄目ですねぇ。
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